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年(元)号邦暦西暦早見表【大正】

年(元)号 西暦 干支
大正元 1912 壬子
大正2 1913 癸丑
大正3 1914 甲寅
大正4 1915 乙卯
大正5 1916 柄辰
大正6 1917 丁巳
大正7 1918 戊午
大正8 1919 己未
大正9 1920 庚申
大正10 1921 辛酉
大正11 1922 壬戌
大正12 1923 癸亥
大正13 1924 甲子
大正14 1925 乙丑
大正15 1926 柄寅
昭和元 1926 柄寅

年(元)号邦暦西暦早見表【明治】

年(元)号 西暦 干支
明治33 1900 庚子
明治34 1901 辛丑
明治35 1902 壬寅
明治36 1903 癸卯
明治37 1904 甲辰
明治38 1905 乙巳
明治39 1906 丙午
明治40 1907 丁未
明治41 1908 戊申
明治42 1909 己酉
明治43 1910 庚戌
明治44 1911 辛亥
明治45 1912 壬子
大正元 1912 壬子

キリスト教式でよく歌われる賛美歌

キリスト教式で行う結婚式の際によく歌われる賛美歌

賛美歌 312番「いつくしみ深き」

1  いつくしみ深き 友なるイェスは
   罪とが憂いを とり去りたもう
   こころの嘆きを 包まず述べて
   などかは下ろさぬ、負える重荷を

2  いつくしみ深き 友なるイェスは
   われらの弱きを 知れて憐れむ
   悩みかなしみに 沈めるときも
   祈りにこたえて 慰めたまわん

3  いつくしみ深き 友なるイェスは
   かわらぬ愛もて 導きたもう
   世の友われらを 棄て去るときも
   祈りにこたえて、労わりたまわん



賛美歌とは
賛美歌(さんびか、ラテン語:hymnus)とは、キリスト教において、礼拝や集会等で歌われる、神をたたえる歌のことである。
日本語の狭義では、民衆的な性格を持つもの、特にプロテスタントの宗教歌を指し、その場合、古代や中世から古い伝統を保持しているもの(例えば、グレゴリオ聖歌)を聖歌、カトリック教会のある特定の典礼歌を賛歌として区別して呼ぶ。ただし、「讃美歌」というタイトルの曲集と「聖歌」というタイトルの曲集に本質的な差異があるわけではなく、編集の基準は同様であり、同じ曲を採用しているものも多い。
一般には「賛美歌」の文字を使うが、賛美歌集の書名には「讃美歌」の文字を使ったものが多い。元の用字は讚美歌で、讃は讚の略字である。

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