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香川県:屋島の『桃太郎』


高松の屋島へ。宿はペットと泊まれる『桃太郎』。
屋島へ来るのも桃太郎に泊まるもの二回目。前回は寒いときだったから無かったものあったんだけど、今回は夏場ということでお目見えしてるものあって(例えば、茶屋でのかき氷とか生ビールとか(^^))夏の屋島も楽しみ♪

香川県:ニューレオマワールド『ホテルレオマの森』

四国・香川県に昔あったレオマワールド、当時は“東京ディスニーランド”をまねて作られたってことで話題になって、これまた出来て間のなかった瀬戸大橋を通って皆こぞって(?)レオマワールドへ行ったもんなんだけど、sanndaru激安実際に東京ディズニーランドに行ったことのある人間からすると、やっぱ東京ディズニーランドにはかなわないなぁってのが正直なところで、結局、1回は行ってみたけど、その後は行かなくなっちゃって…。

そんなふうに思った人がどれほどいたかはわからないけど、その後、何年もしないうちにレオマワールドはつぶれちゃったんだよね。で、今朝、たまたまテレビで、そのつぶれたはずのレオマワールドのことを言ってたの、『ニューレオマワールド』になって4月の末にオープンしたって!
きれいな水族館もあるみたいだし、大人も楽しめそうな施設もありそうな感じだったから、これはぜひ行ってみねば!と思って問い合わせたら、ホテルは既に予約で一杯のようで…このニューレオマワールドにあるホテル、ワンワンコテージとかいうのもあるらしくて、ワンちゃんといっしょに宿泊できるんだけど既に満杯状態だった。で、ホテルではなくて遊園地(アニマルパーク)のほうにワンちゃんを連れて入れるかどうかを尋ねたら、園内はダメだけどホテルの方で宿泊しなくてもワンちゃんの一時預かりをしてくれるっていうから、これはラッキー!早速行こうと思ってたんだけど、一時預かり、ほんとに大丈夫かどうかちょっと心配になってきて、念のためホテルの方にワンちゃんの一時預かりをしてくれるかどうか電話してみたら、なんと、これが、ダメだって言うではないか!ショック☆<( ̄□ ̄;)>☆ショック

まったく、アニマルパーク側とホテル側とで言ってることが違うとはどーゆーことだ。ま、遠路はるばる行ったはいいけど入場できなかった、なんてことにならなくてよかったことはよかったけどね。

ニューレオマワールドは、何だか、シュプリーム スーパーコピー以前の、単なる遊園地ってイメージから、複合施設になったみたいな感じがして、サイト見てても、おもちゃ王国、四国お宝村、アニマルパーク、レオマの森(これはホテル)とかあって問い合わせ先もそれぞれ違うしで、分かりづらい印象を受けちゃった。ホテルも、“ホテル”っていうと通常のホテルのことで“コテージ”とかいうのがワンちゃんと一緒に泊まれるところのことらしくて。
伊勢のスペイン村みたいに遊園地のエントランスでワンちゃんを一時預かりしてくれたらうれしいのに…ね。

ワンちゃんの一時預かりについての情報はこの当時のもので、以後の状況は未確認です。ワンちゃんと来場の際には事前にご確認ください。

そんなこんなで、ニューレオマワールド行きはひとまず断念。
で、明日、滋賀県で“甲賀忍者発祥の湯”につかることに。

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ニューレオマワールド内『ホテルレオマの森
*宿泊できるワンちゃん:要確認
*ワンちゃんの入れる場所:ワンワンコテージの客室。要確認。
*ワンちゃんの食事:無し。要持参。
*ワンちゃんの生活用品:一部有り。詳細は要確認。
*アメニティグッズ:有り。詳細は要確認。
*車でのアクセス:山陽自動車道、早島ICから瀬戸中央道を通って坂出IC下車。

香川県:四国は香川県・屋島の宿『桃太郎』


3月に四国:香川県高松市の屋島へ行ってきた。泊まったのはもちろんペットと泊まれる宿『桃太郎』。
写真はそのロビーの様子。なんとも風情があって落ち着く感じのこの柱と天井、実はコンクリートの打ちっぱなしでできている。
瀬戸内海を望む、vetements スーパーコピー屋島山上の宿『桃太郎』のあるこの地は、日本夕陽・遊歩百選の地で、古くは源平合戦の戦場だったところ。
部屋数は多く、大広間(ここで朝食)もあるが、現在は一日三組限定とのことで、だからこそ手の込んだ、温かい食事がいただけるのかもしれない。宿の夕食は郷土料理の“源平焼き”が味わえる。
ペットの食事は持参。ケージやトイレシートなどの必要不可欠なものは全部要持参。だが、宿泊客用には浴衣もアメニティグッズもバスタオルも用意されている。
お風呂は大浴場で24時間いつでも何度でもOK。
この『桃太郎』、昼間は茶屋でもあって、ここでは宿泊客以外のひともコーヒーや讃岐うどんなどで一服できる。

神戸の自宅から、車で高速道路利用で約168km。道中は特に混雑もなく、思ったよりも早く着いた。宿の女将さん曰く「ここは何も見るところはないですから淡路島(通り道)などでゆっくりしていらして下さい。」とのことだったけれど、なんのなんの、屋島の山上にあがってからは、ちびたの喜ぶ芝生の生えた公園や水族館などがあって、初めていくわたしたちにはとても楽しかった♪

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徳島県:鳴門の国際観光旅館『水野』


四国:鳴門&室戸 「国際観光旅館・水野」は、鳴門市の岡崎海岸のすぐ近くにある老舗旅館。ペット同伴OKの数少ない宿泊施設に数えられる。
ゴールデンウィークということで、宿泊料金(朝・夜付き)&ペットの同伴料金は、ほぼ倍額だった。
写真は本館の廊下。一見レトロな雰囲気だがその実「古い」というのが印象。だが、それが古き良き昭和を彷佛させる趣きで妙に落ち着く。

部屋は一階で、その窓(これがまたかなり古くて硬くて押してもひいてもなかなか開きゃしない、重いガラス窓)からは海が見える。海の向こうにぼんやり写ってるのが淡路島。
この窓にも一応網戸がついていたが、全く役にたっていなくて、その夜は血に飢えた蚊たちと格闘するハメに…。で、3匹退治。
翌朝、テレビ横に「蚊取りノーマット」を見つけてドッと疲れが…。

夕食はお部屋で愛犬と一緒に!なんだけど、朝食はこのロビー奥の会場でペットは立ち入り禁止だった。
食事のあと、部屋で待ちぼうけしてたチビを連れてロビーヘ。ペットOKなのでいろんなワンちゃんやネコちゃんと出会うことができて、ちびたも喜んでた!愛犬家の人たちともいろいろお話しできてわたしもとても楽しかった♪もう一度鳴門を訪れることがあれば、またこの旅館に泊まりたいと思う。

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国際観光旅館 水野
*宿泊できるワンちゃん:室内犬。要確認。
*ワンちゃんの入れる場所:客室、ロビー。
*ワンちゃんの食事:無し。要持参。
*ワンちゃんの生活用品:無し。要持参。
*アメニティグッズ:有り。詳細は要確認。
*車でのアクセス:徳島空港より車で20分、明石海峡大橋経由“鳴門IC"

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