
遅いなぁと思っていたら、ようやく、今日、届いてきた。
バッテリーの交換プログラムに申し込んだのが、先月の初めだったから、交換用バッテリーの到着まで、約ひと月半といったところかな。
早速、バッテリーを装着しよう!
ところで、このバッテリーは、どこ製なんだろう…?
Designed by Apple in California
Battery Assembled in China
Other items as marked thereon
メーカー名の記載はないのよね…
で、Ship Date が 07-12-2006。
日本に届いて来るまでに、やっぱりかなり時間かかるのね。
で、装着してみたら…
これが何だかしっくりこないのよね…四隅がピタっと合わなくて、フタがなかなか閉じないの(´^`) アップルに電話してみたら、今日は土曜で営業時間5時までで…。ま、なんとか使えてるからいいか、って感じです。

■過去コメント一覧 1 ... 2007/03/05(月)23:27 [編集・削除]
●2006-10-25 23:33 by とみー
SONYバッテリー発火の記者会見で、原因を詳細に説明していますよ。 金属粉が混じった原因も説明されてます。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1024/sony2.htm
●2006-10-26 17:34 by yucky
★とみーさんへ
金属粉が混入した話はテレビとかでも聞いた気がするんだけど、紹介ページでその原因を読んでも、どうしてこんな大事になるのかってことが、今いちピンと来なくて… それで、電池ってのはそもそも何でできてるのかをウィキペディアで見てみたんだけど、これがまた難しくて…(“塩”ってのだけわかりました(;^_^A)
金属粉の混入って、些細なことのような気がしてたんだけど、微量の金属粉でもこんな大事になるなんて、繊細なんだなぁ…と、思いました。
●2006-10-27 02:01 by とみー
原因は簡単だよ、電池の+と-の間にある絶縁部分に金属粉が付いたのでショートしてしまったのです。
乾電池で豆電球とか点けると、そこで抵抗が生まれるので大丈夫ですが、電球なしでそのまま+と-をつなげちゃうと、抵抗がないので物凄い勢いで電池が消耗します。
んで、乾電池がかなり熱くなります。
乾電池ですらコレなんだから、リチウムイオンなんて高エネルギーをかかえているモノがショートしたら…。そりゃ燃えるわな。(-_-;)
送られてきたバッテリーをショートさせてみると実体験できるよ。
かなり危険なのでお勧めできないけど。
↑言っておかないと好奇心旺盛なyuckyさんはやりそうだもんなぁ。(苦笑)
で、塩ってなに?
判るようでわかんない説明ですが、こんな説明でどうでしょ?
http://www.yamagata-c.ed.jp/kk-kagaku/sozai_flame_denchi.htm
http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/t1dema/index.htm
●2006-10-28 00:16 by yucky
★とみーさんへ
なるほど、そうだったのかぁ!勉強になります!
“金属粉が混入して…”って、ニュースとかでは難しい言葉使って説明するもんだから、余計わかんなくなっちゃって(^^;)
塩は…ね、ウィキペディアの文章読んでたら、リチウム“塩”とか、フッ素なんたら“塩”とか、塩って文字がいっぱい出て来てて、リチウム塩自体が何なのかわからないのに、塩って言葉だけは馴染みがあって…(^^;) で、塩も電池の元の一部だったりするのかなぁなんておバカなことをチラッと思ったんです**(/▽/)**ハズカシ
とみーさんの「送られてきたバッテリーをショートさせてみると実体験できるよ。」のひと言で、そうなんだ!やってみよう!!って思ってたら、その後、すかさず、「かなり危険なのでお勧めできないけど。」とのことで…(^。^;) いや〜 言ってもらっててよかったです(´▽`)ホッ だって、まだアップルにバッテリー送り返してなくて手元にあるから、ちょうど実験できるなぁってホントに思ったもの(^^;) …でも…ちなみに、どうやったらショートさせることができるの?