モデルハウスへ。図面詳細の変更箇所確認。
その後、現地へ。現地にて外構打ち合わせの1回目。そんなに詳しい打ち合わせではなくて、“だいたいこんな感じにしたい”というこちらの意向に対して専門家の意見(かかりそうなだいたいの金額等も含めて)を聞くことがその主旨。
家の奥になる部分の外郊は、家を建てる前にしておいた方がいい場合もあるとのことで、新年早々の打ち合わせとなったが、うちの場合は、後からでもいいそうで、逆に、家の仕上がりをみてそれに合わせた外構を考えていくほうがいいだろうとのこと。
よく、「のちのち」とか「ゆくゆく」こうしたらいいじゃないか、という話も聞くが、そんなことを行っていたら出来なくなてしまう、というか、しなくなってしまうことが往々にしてあるので、同じするなら今しても後にしてもお金がかかることにかわりはないのだから、今(家が仕上がってから、間をおかずに)しておこう、ということに。
